大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2003



2000年に続いて開催された芸術祭の第2回目。今回もすばらしい作品が展開していた。


 1  場を測る−ここはどんなところ?
 2  廃校をよみがえらせる   
 3  道を行く     
 4  拠点を構える 
 5  小屋を配置する  
 6  場をつくる   
 7  越後の夏/越後の冬  


参考:
大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 公式ホ−ムペ−ジ
第1回の様子は [ 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2000 ]
第2回の様子は [ 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2003 ]
秋の様子は    [ 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2003−秋 ]
冬の様子は   [ 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ <雪景色> ]
参加アーティストの全リストは [ 街で開かれた美術展の記録 ]






今回、泊まった宿:

松和荘
 02559−7−2301 (松代町青少年研修センター)
素泊まり1500円(食事も別料金でつく)
町の研修施設なので、ふつうの宿にはない条件がつくが(部屋では禁酒とか)、折り合えば安くて清潔で便利。

渓泉荘 0257−63−2081 (津南町・辰ノ口温泉)
通常料金8500円。豪華な旅館ではないが、細かなところまで配慮が行き届いていて、たいへん快適だった。温泉もいい。

渓泉荘



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